OpenCOLLADAで書き出すCOLLADAファイルにはオブジェクトごとに設定したユーザー定義プロパティを含める事ができます。
ユーザー定義プロパティっていうのは、モデリングソフト等で↓こんな感じにオブジェクトごとに自由に設定できるデータで、自分はA3D+Jiglibでコリジョン設定をする際に剛体のパラメータに使おうかなって思ってました。

※書き出し時に赤枠の所にチェックを入れるとユーザー定義データが含められる

ただ、Alternativa3D7.7がユーザー定義データをパースしてくれているかがちょっとわからなくて。Object3Dにそれっぽいパラメータが見当たらなかったから多分パースしてないのかな?
よくわからないので、ユーザー定義プロパティだけをパースするクラスを作ってみました。
ユーザー定義プロパティっていうのは、モデリングソフト等で↓こんな感じにオブジェクトごとに自由に設定できるデータで、自分はA3D+Jiglibでコリジョン設定をする際に剛体のパラメータに使おうかなって思ってました。

※書き出し時に赤枠の所にチェックを入れるとユーザー定義データが含められる

ただ、Alternativa3D7.7がユーザー定義データをパースしてくれているかがちょっとわからなくて。Object3Dにそれっぽいパラメータが見当たらなかったから多分パースしてないのかな?
よくわからないので、ユーザー定義プロパティだけをパースするクラスを作ってみました。










